6話のネタバレ

神の乳母の6話のネタバレ

 

神の乳母の6話のネタバレ

 

それから数か月がたった頃。

 

異形は人間の男性よりもはるかに大きく成長しました。

 

 

さらに、へその緒だったものは股間に移動し、形も男性器そのものです。

 

 

 

今日は、人間になった異形と百合恵が本当の意味でセックスをする日でした。

 

 

四つん這いになり、彼のモノを求める百合恵。

 

 

 

「あなたのたくましい物を私の中に入れて」

 

 

 

異形の性器は今までとは全く違い太くて硬くたくましく、彼女のアソコを押し広げるようにズブズブと奥に入っていきます。

 

 

チュブチュブいやらしい音を立てながら激しく腰を振る異形に、たちまち喘ぎ声をあげる百合恵。

 

 

 

やがて、彼は体を震わせ濃厚な精液を彼女の中に注ぐ・・・

 

 

 

彼女は、たくさん気持ちよくしてくれた代わりにと、今度は彼の性器を舌を使い丁寧に舐め始めました。

 

 

 

旦那のモノでさえ口でするなんて嫌だったのに、彼に対して不快感など全くなかったのです。

 

 

 

その後、胸で男性器を挟み、上下にしごいてあげました。

 

 

男性器の先端を口で吸いながら・・・

 

 

 

そのまま絶頂に達した異形の精液を、百合恵は一滴もこぼさないように必死に飲み干しました。

 

 

自分の旦那の精液と比べ、濃くて男らしい味・・・

 

 

そう言いながら、またペロリと舐めてあげるのでした。

 

 

 

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