4話のネタバレ

神の乳母の4話のネタバレ

 

神の乳母の4話のネタバレ

 

それからも毎日百合恵は異形への授乳を続けました。

 

 

彼女の愛液を栄養にして、異形はどんどん成長し動きも以前よりも活発になってきました。

 

 

 

昼間は、異形のただの餌でしかなかった。

 

 

でも、夜になれば開放され家族の母親になる百合恵。

 

 

 

しかし、その日は違った。

 

 

 

 

寝ている時に、天井からズルズルと異形が這う音が聞こえてきたのです。

 

 

 

百合恵は思った。

 

 

・・・私を呼んでいるの?

 

 

 

そして、眠りについた後彼女は気配を感じ目が覚めます。

 

 

窓が少し空いている・・・

 

 

 

すると、窓の隙間に異形が張り付いていた!!!

 

 

 

異形は彼女を見るなり口を「にちゃあ」とさせ笑っているようだ。

 

 

 

 

恐怖で動けないでいる彼女にまっすぐ這いより犯し始めます。

 

 

 

 

 

彼女も抵抗はせずに受け入れるのです。

 

 

 

 

騒いだら、隣で寝ている旦那を異形が攻撃するかもしれないし、それよりも旦那に知られたくない!

 

 

 

こんな化け物に身体を許してしまっているなんて・・・

 

 

 

「早く終わらせて・・・出て行って!」

 

 

 

 

でも普段のように激しく責めてこない異形。

 

 

 

まさかわたしのことをじらしているの?
私がお願いするまで・・・

 

 

 

 

そう思った百合恵は自らお願いした。

 

 

 

 

「もっと気持ちよくしてください・・・」

 

 

 

その言葉を待っていたかのように異形は激しく動き出した。

 

 

 

旦那の寝ている隣で、イかされてしまうのでした・・・

 

 

 

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