3話のネタバレ

神の乳母の3話のネタバレ

 

神の乳母の3話のネタバレ

 

あの日から毎日仕方なくベビーシッターを続けている百合恵。

 

 

こんな異形の赤ちゃんに身体を犯されるなんて耐えられないのだが、断ったら家族に何をされるか分からないので続けるしかなかった。

 

 

 

彼女がベッドの前に来ると、異形はのそのそ降りてきて彼女に近づき乳首に吸い付く・・・

 

 

 

チューチューチューと音を立てながら吸い付く異形に、

 

母乳は出ないのよ、私はあなたの母親なんかじゃないんだから!

 

 

しかし異形はそんな言葉を理解しているのか、無視してさらに強く吸い付きます。

 

 

 

 

嫌なのに、体が火照ってしまう百合恵。

 

そして乳首だけでいイかされてしまった。

 

 

 

「今日も・・・するのね・・・」

 

 

異形からへその緒が伸び、彼女のアソコに入り込む。

 

 

何度も犯され立つ事さえできない彼女をさらに後ろから背中に上り挿入し続けるのです。

 

 

 

子宮口を先端で舐められ、緩んだすきに子宮の中までへその緒が入っていきました。

 

 

 

子宮の中、ぐちょぐちょされるの気持ちいい・・・

 

 

恥ずかしいくらいの声をあげながら、よだれを垂らしながらあえぐ百合恵。

 

 

こんな刺激は初めてのようで、自らもっとしてほしいと異形にお願いするほどに頭がおかしくなりかけていた。

 

 

この頃から、家族を守るためではなく自分の快楽のためにベビーシッターを続けていると自覚し始めるのです。

 

 

>>4話のネタバレ